2024年9月30日現在、
vol.22 読んでいる本

みなさま、こんにちは。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
おふ。と申します。
○このブログでは、
「2024年9月30日現在、
vol.22 読んでいる本」
をご紹介していきます。
本日もお疲れ様でした。
ゆっくりとご覧いただけたら嬉しいです!🌿
1. 痛い靴のはき方( 益田 ミリ/著 )

本のタイトル:痛い靴のはき方
著者:益田 ミリ
出版社:幻冬舎
価格:( 文庫本 )¥506
入手先:ブックオフ
この本を選んだ理由:
☑️益田ミリさんの作品は読破する予定。
☑️嫌なことがあってモヤモヤしていたから。
途中まで読んだ感想:
ミリさんの文体が
なんだかリラックスできて、
とっても心地よい。🛀🧼❤︎”
嫌なことがあった時、
無理にかき消さなくても良いのだと、
思わせてくれる本。
【 本の内容 】
『イヤなことがあって、
イヤだと思っていたら、
別のイヤなことが。
でも、そのおかげでひとつ前のイヤなことが
煙にまかれてぼやけていく。
イヤなことがある日も、ない日も、
さいごは大好物のサバランや、
デパ地下のアップルパイ、
トラヤカフェのかき氷で終わらせれば
元気が湧いてくるというもの。
かけがえのない日常を
つぶさに掬い取るエッセイ集。』
( amazon HPより引用 )
2. 傲慢と善良 ( 辻村 深月/著 )

本のタイトル:傲慢と善良
著者:辻村 深月
出版社:朝日新聞出版
価格:
( 単行本 )¥1,760
( 文庫本 )¥891
入手先:本屋さん
この本を選んだ理由:
☑️読書好きさんの圧倒的に人気小説。
☑️辻村 深月さんの作品を
芦田愛菜ちゃんが推していて、
気になった!
☑️映画が上映スタートしたので、
ネタバレが出る前に、
読み終えたくて急いで読んでいる。
途中まで読んだ感想:
まだかなり序盤だが、
現実的に起こりそうなことが多い。
実際に自分の生活に落とし込みやすく、
人ごとと捉える方が難しい内容
なのが魅力的。
【 本の内容 】
『婚約者・坂庭真実が姿を消した。
その居場所を探すため、
西澤架は、彼女の「過去」と向き合うことになる。
「恋愛だけでなく生きていくうえでの
あらゆる悩みに答えてくれる物語」
と読者から圧倒的な支持を得た作品が
遂に文庫化。《解説・朝井リョウ》』
( amazon HPより引用 )

以上「2024年9月30日現在、
vol.22 読んでいる本」でした。
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ではまた次のブログでお会い出来たら幸いです。
またね。