装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )

みなさま、こんにちは。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
おふ。と申します。
○このブログでは
「装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )」
をご紹介していきます。
本日もお疲れ様でした。
是非ごゆっくりご覧くださいませ。🍵
目次
1. 毎日のことこと( 高山なおみ/著 )

本のタイトル:毎日のことこと
著者 :高山なおみ
出版社 :信陽堂
装丁がお気に入りの理由:
☑️一冊一冊作り込まれた素材。
☑️タイトルの字体も鉛筆で
描かれているようで素敵。
☑️スピンの色もブルーで他にはない!
2. ミトンとふびん( 吉本ばなな/著 )

本のタイトル:ミトンとふびん
著者 :吉本 ばなな
出版社 :新潮社
装丁がお気に入りの理由:
☑️横幅広めの本の形。
☑️一つの絵が本になっている所。
☑️こちらもスピンが紺色でそこも好き。
3. ちょっと本屋に行ってくる( 藤田雅史/著 )

本のタイトル:
ちょっと本屋に行ってくる。
NEW EDITION
著者 :藤田雅史
出版社 :issuance
装丁がお気に入りの理由:
☑️なんといってもこのイラスト。
( 本屋さんに人がいる楽しい空間 )
☑️帯の
”本と本屋さんにまつわる脱力エッセイ”。
☑️全てを邪魔せず
整えてくれる全体のベージュ背景。

以上「装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )」
でした。
みなさまも装丁が
お気に入りの本はございますか?
ここまでご覧いただきありがとうございます。
ではまた次のブログでお会いできたら幸いです。
またね。
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