ofof0819のブログ

毎週月曜日20:30🌿🧂

装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )

装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )

みなさま、こんにちは。

ブログをご覧いただきありがとうございます。

おふ。と申します。

 

○このブログでは

装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )

をご紹介していきます。

 

本日もお疲れ様でした。

是非ごゆっくりご覧くださいませ。🍵

 

目次

 

 

1.   毎日のことこと( 高山なおみ/著 )

本のタイトル:毎日のことこと

著者    :高山なおみ

出版社   :信陽堂

 

装丁がお気に入りの理由:

☑️一冊一冊作り込まれた素材

☑️タイトルの字体も鉛筆で

 描かれているようで素敵。

☑️スピンの色もブルーで他にはない!

 

2.   ミトンとふびん( 吉本ばなな/著 )

本のタイトル:ミトンとふびん

著者    :吉本 ばなな

出版社   :新潮社

 

装丁がお気に入りの理由:

☑️横幅広めの本の形。

☑️一つの絵が本になっている所。

☑️こちらもスピンが紺色でそこも好き。

 

 

3.   ちょっと本屋に行ってくる( 藤田雅史/著 )

本のタイトル:

ちょっと本屋に行ってくる。

NEW EDITION

著者   :藤田雅史

出版社  :issuance

 

装丁がお気に入りの理由:

☑️なんといってもこのイラスト

 ( 本屋さんに人がいる楽しい空間 )

☑️帯の

 ”本と本屋さんにまつわる脱力エッセイ”。

☑️全てを邪魔せず

 整えてくれる全体のベージュ背景

以上「装丁が特にお気に入りの本( 3冊 )

でした。

 

みなさまも装丁が

お気に入りの本はございますか?

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

ではまた次のブログでお会いできたら幸いです。

またね。

 

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