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毎週月曜日20:30🌿🧂

装丁がお気に入りの本②( 3冊 )

装丁がお気に入りの本②( 3冊 )

みなさま、こんばんは。

ブログをご覧いただきありがとうございます。

おふ。と申します。

 

○このブログでは

装丁がお気に入りの本②( 3冊 )

についてご紹介していきます。

 

このブログを

読んでくださっている方の中にも、

装丁買い(※)をされたことが

あるのではないでしょうか!

 

(※)

装丁とは表紙・帯など外側のデザインのこと。

 

本日もお疲れ様でした。

ゆっくりと時間をお過ごしくださいませ。

 

目次

 

1.   日々臆測 (飛ぶ教室の本)
   ( ヨシタケシンスケ/著・イラスト )

本のタイトル:日々臆測 (飛ぶ教室の本)

著者:ヨシタケシンスケ

出版社:光村図書出版

通常価格:( 単行本 )税込 ¥1,760

 

お気に入りポイント:

☑️グレーの装丁にイエローが素敵

☑️本のサイズ感が、絶妙で一目惚れ

 

【本の内容】

みだれとべ! 臆測!

 さえわたれ! 臆測!

 

 ヨシタケシンスケはその日、

 何を見て、何を思ったのか。その記録。

 「臆測でものを言うな」。

 大人の世界では、よく言われる言葉です。  

 まったくその通りだと思います。

 しかし、

 そんなことが

 よく言われる必要があるくらい、

 世の中は臆測で

 満たされているのかもしれません。

 かくいう私も、

 日々、臆測ばかりしています。

 ――――本書「はじめに」より

 

 児童文学総合誌飛ぶ教室」での

 人気連載「日々臆測」が単行本化! 

 絵と文で綴られた

 臆測の記録 90話と小さいお話たちを

 一冊にまとめました。

 臆測派の方々も、

 そうじゃない方々も、ぜひ。

Amazon HPより引用 )

 

2.   犬ではないと言われた犬
  ( 向坂 くじら/著 )

本のタイトル:

犬ではないと言われた犬

著者:向坂 くじら

出版社:百万年書房

通常価格:

( 単行本 )税込¥1,760

電子書籍税込¥1,760

 

お気に入りポイント:

☑️タイトルのフォントと余白タイプすぎた

☑️イエローとグレーが好きみたい。

 

【本の内容】

初小説

 『いなくなくならなくならないで』が、

 第171回芥川賞候補作品に。

 今もっとも注目を集める詩人の、

 「言葉」をめぐる最新エッセイ集。

Amazon HPより引用・一部抜粋 )

 

3.   にき( 蟹の親子/著 )

本のタイトル:にき

著者:蟹の親子

出版社:※リトルプレス※

通常価格:税込¥880

 

お気に入りのポイント:

☑️イラストのゆるさが刺さった。❤︎

☑️タイトル等が横書きなのも、

 とても可愛い

 

【本の内容】

『2020年4月、

    疫病流行のさなかで

 始まった日記の専門店での店長職。

 これだ、と思った仕事に出会ったのも

 束の間精神を病む。

 

 気付けば2021年4月。

 病名が分かってから

 約五ヶ月が経とうとしていた。

 臥す日々と対照的に、

 賑やかになっていく店。

 ワクチン接種、オリンピック開幕、

 別れと引越し。

 毎日の記録のほか、

 ささやかな日記論をまとめた一冊。

(  STANDARD BOOKSTORE

      ホームページより引用 )

以上「装丁がお気に入りの本②( 3冊 )」

でした。

ここまでご覧いただきありがとうございます。

 

みなさまは

装丁がお気に入りの本はございますか?

是非、コメントでお気に入り本

教えていただけたら嬉しいです。😊🌿”

 

ではまた次のブログでお会いできたら幸いです。

またね。