ofof0819のブログ

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vol.28  読んでいる本

2025年6月2日現在、

vol.28  読んでいる本

ブログをご覧いただきありがとうございます。

毎週月曜日20:30に更新しております。

おふ。と申します。

 

目次

 

 

○このブログでは

「2025年6月2日現在、

 vol.28  読んでいる本」

をご紹介していきます。

 

( 前回の”読んでいる本”

 のブログはこちらです。 )

ofof0819.hatenablog.jp

 

 

1.   ミトンとふびん( 吉本 ばなな/著 )

本のタイトル:ミトンとふびん

著者:吉本 ばなな

出版社:新潮社

価格:

( 単行本 )    税込 ¥1,455

電子書籍 )税込 ¥650

※2025年6月2日時点です。※

入手先:BOOKOFF

 

【 この本を選んだ理由 】

☑️SNSで読んでいる方がいて気になった。

☑️装丁が素敵で入手したくなった!

☑️吉本ばななさんの作品を開拓中

 

【 途中まで読んだ感想 】

短編集がいくつも入っているが、

1つ1つのお話が結構重め

 

夢の中と思っちゃうような、

ふわっとしている文体

 

「死」についてのお話が多い。

小説の中のお話であるけれど、

現実でもあり得そうなものが多い。

他人事と思えない分、

じっくりゆっくり考えながら読んでいる

 

そして何よりも、

吉本ばななさんの

語彙力や表現力に唖然とする

今の私にとっては、硬く感じる本

 

【 本の内容 】

『愛は戦いじゃないよ。

 愛は奪うものでもない。

 そこにあるものだよ。

 たいせつなひとの死、

 癒えることのない喪失を抱えて、

 生きていく――。

 凍てつくヘルシンキの街で、

 歴史の重みをたたえた石畳のローマで、

 南国の緑濃く甘い風吹く台北で。

 今日もこうしてまわりつづける地球の上で

 めぐりゆく出会いと、

 ちいさな光に照らされた人生のよろこびに

 あたたかく包まれる全6編からなる短篇集。

Amazon HPより引用  )

 

 

2.   90日で手に入れる「余白」のある暮らしのつくり方( みしぇる/著 )

本のタイトル:

90日で手に入れる「余白」のある暮らしのつくり方

著者:みしぇる

出版社:小学館クリエイティブ

価格:( 単行本 )税込 ¥1,815

※2025年6月2日時点です。※

入手先:八重洲ブックセンター

 

【 この本を選んだ理由 】

☑️ミニマリスト”になるために選書した1冊。

☑️生活面・メンタル面など、

 様々な整える暮らしを目指して

☑️1つのタイトルに対して、

 2ページ位で完結した内容

 とても読みやすそうだった!

 
【 途中まで読んだ感想 】

ペラペラと読めて、

写真もついていてお洒落。🏠🌷”

 

2ページで完結することもあり、

「本があまり読めないなぁ」

と思っている時期でも読めたのが良かった。

 

書籍に使用されたいる紙がとても捲りやすくて、

捲るのが楽しくなってサクサク読めた

 

「あと少しで終わっちゃう」と思ってから、

毎日にちびちびと読んでいる。😊♪

 

【 本の内容 】

本書で語る「余白」は以下の4つ。

 

 ・家の余白……

 不要なモノを手放して、

 家族のための空間を取り戻す

 

・心と体の余白……

 心のゆとりにはシンプルな視点を、

 体の余裕には毎日の運動と栄養摂取を

 

 ・時間の余白……

 時間に追われる毎日から、

 私の時間を手に入れる

 

 ・家事の余白……

 小さな工夫で負担を減らし、

 一石二鳥の家事に方向転換

 

これらをみしぇるさん流の

「手放す」思考を使って、紐解いていきます。

1日1トピック読み進めていくうちに、

90日後には「余白」のある暮らしを

手に入れることができます。 

Amazon HPより引用 ・一部抜粋 )

 

以上「2025年6月2日現在、

vol.28  読んでいる本」でした。

 

みなさまはどんな本がお好きですか?

是非コメント欄で教えてください。

 

本を読んでいる時間は夢中になるので、

異世界にいる感じがあります。

そうゆう感覚がとても好きで

本を読むようになりました。📚🤍”

 

ここまでご覧いただきありがとうございます。

ではまた次のブログでお会い出来たら幸いです。

またね。