本を手放すタイミング( 3選 )

ブログをご覧いただきありがとうございます。
毎週月曜日20:30に更新しております。
おふ。と申します。
目次
○このブログでは
「本を手放すタイミング( 3選 )」
についてご紹介していきます。
読書沼にどっぷりハマって、
約2年目に突入しました!!!
一番多い月で25冊本を読み、
一番少ない月で3冊本を読む具合です。
かなり波はありますが、
それでも毎日SNSにて読書の投稿や
新刊情報をチェックしたり、
読書時間を確保しています。
そんな私ですが、
同時に積読本も山積みです…!📚🤭🤍”
”どんどん読んでたまに買う”
って言いたかったのですが、、、。
実際の所は、
”どんどん買ってちょっと読む”
という感じですね。😂
そんな私の本を手放すタイミングを
ご紹介してみます!
本が多いけど手放せない方に
是非参考にしていただければ嬉しいです。
1. 半年間、一度も「読もう!」とならなかった時

☑️自分にとって
読みべきタイミングが巡るのを
何年も待っていられないから。
( 必要な本なら、手放してもまた買い直す。 )
☑️半年の間で一度も
読みたい欲が湧かない本は、
一旦お金に変換して、
今の私に必要な本へ変えていく!
☑️読みたいのではなく、
見栄で買ってしまった可能性あり!
2. 読了して、再読予定がないと思った時

☑️読了して満足する本も結構ある。
溜めずにどんどん手放すと
( 心にもスペースにも )余白ができるので良い。
☑️”読了したら手放す”と決めることで、
読書の質がアップするから!
☑️「他の人の役に立ちますように」
と思って送り出す!🕊️✉️
3. 本のタイトルを見て気が重くなった時

☑️私にとっての読書は、
” 試練を乗り越える ”みたいな、
重いものではなく、
ただ心地良く・しあわせになりたいから、
その定義に沿わないなら手放していい。
☑️今の自分の直感に従ってセレクトする。
☑️心が重くなってしまったら、
それは今の私が読むべきタイミング
ではないと思うから。

以上「本を手放すタイミング( 3選 )」でした。
ここまでご覧いただきありがとうございます。
この機会にぜひメルカリやブックオフで、
どんどん本を手放してみてください!
そして興味のある本を、
どんどん書店で買ってください。
本棚がしっかりと代謝する空間に
身を置きましょう。☺️🌿
ではまた次のブログでお会いできたら幸いです。
またね。