理想の部屋作りに近づく方法( 3選 )

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毎週月曜日20:30に更新しております。
おふ。と申します。
目次
○このブログでは
「理想の部屋作りに近づく方法( 3選 )」についてご紹介していきます。
日々暮らしていると、”こんなお部屋に住みたい”や”こんな暮らしに近づきたい!”と考えることはございませんか?
今日からできる、”まずは自分の理想とするお部屋は?”や”どのくらいの物量がベスト?”などを具体的に考えてみることにしました。もし今の暮らしをより豊かにしていきたい方は、一度自分のお部屋を振り返りより快適な空間づくりに挑戦してみてください。
1. イメージ画像を収集

◼︎Pinterestというアプリで理想の部屋を幾つも見つける。
◼︎(複数の理想の部屋の画像を見比べ)共通点を見つけ出す。
◼︎「現実はこうだから無理だよな…」という思考を持ち込まない。
【おふ。の場合の理想部屋の共通点】
・日光が入りやすい
・壁、家具ともに白色を基調としている
・寝具が韓国っぽくてお洒落(カラフルなチェックやフリルっぽいものが多め)
・植物が窓際に1つある
・床には一切のものがない
・壁には何も貼ってない
・本棚は白
・本の冊数は30-40冊以内
・丸くて白いカフェテーブルとラタンチェアのセット
2. 現在のお部屋を写真撮影

◼︎現状の物量と知り、客観的に見つけ直す。
◼︎配置・家具・物の種類など把握する。
【おふ。の場合の反省点】
・度胸がなく断捨離がやりきれていない。
・一時保管ボックスがあるとものが増える。
・お気に入りの家具が少ない。
3. 足し引きを考えてみる

◼︎2で客観的に自分の部屋を知ることで、自分の立ち位置を把握する。
◼︎物を徹底的に減らし、余白を作る。
◼︎植物が育てやすい、日光の入るお部屋に引っ越す。
まとめ

今の暮らしをより良くするために、楽しく未来を考えていけるといいですね。
実際に家具を買ってみたり、お気に入りを増やすことが注力しがちでしたが、全体像を意識することが大事だと痛感しました。理想の暮らしに近づくために、日々自分の特に物欲をコントロールできる人になっていきたいです。私と同じ気持ちの方がいたとしたら、是非一緒に頑張りましょう。

以上「理想の部屋作りに近づく方法( 3選 )」でした。
ここまでご覧いただきありがとうございます。
ではまた次のブログでお会いできたら幸いです。
またね。