2026年1月19日現在、
vol.33 読んでいる本

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目次
○このブログでは
「2026年1月19日現在、vol.33 読んでいる本」をご紹介していきます。
最近も全然本が読めず、その中でも少しずつなら読める本があります。今回は、余裕がなくても読みやすい本をご紹介していくので参考にしていただければ嬉しいです。
1. 「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考( 井上新八/著 )

本のタイトル:「やりたいこと」も「やるべきこと」も全部できる! 続ける思考
著者:井上新八
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
ページ数:304ページ
【本の内容】
『「続ける」のは楽しい。
「続ける」のは簡単だ。
「続ける」のは趣味になる。
そして、「続ける」ことで人は変わる。
本書の著者・井上新八さんは、
圧倒的な仕事量・質・実績で、
業界では知らない人がいない
ブックデザイナー。
そんな著者の仕事力の支えとなっている
「習慣化」を豊富なエピソードと共に紹介。
20年以上習慣と向き合った説得力と、
オリジナリティあふれる視点が炸裂!
継続の方法だけではなく、
・苦手意識のなくし方
・楽しみ方
・自分を変える力
も知ることができます。
「習慣の本」なのに、なぜかクスッと笑えて泣ける画期的な1冊。
その読書体験をぜひお楽しみください!』
( Amazon HPより引用・一部抜粋 )
【 この本を選んだ理由 】
◼︎継続をする楽しさを感じたくて、再読。
【 途中まで読んだ感想 】
著者の井上さんもこの本を毎日コツコツ執筆されていたのかと思うと、私もコツコツ読んでいきたいと思える作品。
また、続ける事の先にある想像のできない景色をみたいとも思わせてくれる素敵な内容。
2. さるのこしかけ( さくらももこ/著 )

本のタイトル:さるのこしかけ
著者:さくらももこ
出版社:集英社
ページ数:296ページ
【本の内容】
『食中毒と台風のダブルパンチに見舞われた台湾への旅行記。怒り爆発寸前、でも今となっては懐かしいインド旅行。出産への恐怖をつのらせた“痛み体験"…。読んで悔いなし、ズッコケ談続々と登場。』
( amazonより引用 )
【 この本を選んだ理由 】
◼︎”三宅香帆さんの文体のひみつ書籍”にこの本の引用文が載っていて気になった。
【 途中まで読んだ感想 】
平凡な日常をこんなにも楽しく面白く表現できるなんて、本当に天才な方なのだなぁと読めば読むほど感じる作品。

以上「2026年1月19日現在、vol.33 読んでいる本」でした。
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